遺品整理なら少量から大量のごみ屋敷まで対応

少子高齢化に伴い孤独死(孤立死)が今、増えている中で私たち遺品業者の依頼の中、大切なご家族を急に亡くされたご遺族の思いを「問題化」している方々に伝えています。


もし、ご自分のご家族が孤独死という最後を迎えてしまった場合「問題化」することが本当にできるのか。ご遺族の気持ちを考えたことがあるのかを私たちは真剣に考えています。


 突然亡くなった遺族の方の遺品をしっかりと遺品整理を掛けられる様に、北海道に有る遺品整理協会の認定遺品整理士の資格を弊社責任者が取得しており、有識者として遺品整理に立ち会います。 まず、多くの業者様やご遺族の方もいらっしゃると思いますが、遺品は個人の方が大切に使っていた物 遺族に残しておきたいと思っていた品・手紙やお子様などの写真どれをとっても大事な遺品なのです。


 私たちは、まず 遺品の捜索を行い、ヒアリング時の探して欲しい品物を丁寧に探す作業から始めます。



ある程度遺品が別れ、置いておけないから処分をしたいと遺族の方からご依頼を頂いたもの 生活に伴う廃棄物としっかり訳段ボールに丁寧に梱包して処分品を運びます。

これが、今問題になっているのですが遺品整理はごみ処分だと思っている方が多いいのですが。 時間を掛け、ご遺族と遺品を整理する姿が本来の遺品整理だと考え、故人の最後の旅立ちの手助けが出来ることが私たちゴミテルのサービスだと考えています。


作業後に、拭き掃除までさせて頂いたとき、ご依頼を頂いた事に感謝する瞬間と、この業者をやっていてよかったと思える瞬間となります。



 人形や仏壇などそのまま廃棄するには忍びない場合、供養(別途)を行ってから廃棄するサービスも承っています。 ご供養をお申込み頂いたお客様へは、後日無料にて供養の様子の写真など送るサービスも行っていますのでお気軽にお申し付けください。



※作業で見つかった権利書・現金・通帳・写真等はご依頼者様にお届けいたします。

※大量のごみ屋敷についても弊社グループ総出で対応しますので是非お問合せ下さい。


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